2009/12/07

生活リズム3時間のずれ

人間はそもそも、朝太陽がでたときに起きて、夜暗くなったら寝るという数千年、数万年における基礎となる生活リズムが遺伝子に組み込まれている。

でも、娘と妻が実家に帰ってしまった今は、タイトル通り3時間のずれが生じている。そもそも、娘が寝たのを見計らって「私時間」を作ることで、妻も僕も2時間程のリズムのずれがあったなかで、さらに「2人がいなーい!」というボーナス的1時間のずれが生じているという訳だ。

アポイントがあれば、早起きもするのだがここ数日は内職が多いので自分で強い意志でコントロールしないといかん!とは分かっちゃいるのだけどねー。1時間ずれたら、その分遅くまで作業すれば良いとか思っているとちょっとずつずれちゃうのよねー。

明日からは、ちゃんとした生活にもどそうと思う。じゃないと、ダイエットの効果、深夜二時の成長ホルモン分泌を逃してしまうことによる代償は大きいから。

あとは、精神衛生上やはり良くない。折角のプラスの矢印に進もうとする精神がストンと落ちがち。12月もあと24日くらい。今年決めた「やるべきこと」をやって、2010年の児玉一家パーフェクトイヤーに向けて肉体的にも精神的も強くしておかねば。 規則正しく。これが一番大事だ。

生活が荒れるのにはもう一つ理由がある。やはりうるさい2人がいないと寂しいね。

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