2009/10/22

不可思議な健康食品ショップ

家のすぐそばにビルがある。なんていえば、どこにだってある!と言われるだろうが、このビルはショップがOpenしては閉鎖し、またOpenしては1ヶ月程度でいなくなるという「貸しスペース」なのか、とにかく不思議な建物である。

入るショップは、決まって「健康食品」のお店ばかりなのだ。しかも、中が見えないように扉には画用紙がはられ、外壁には一昔前のデザインのチラシがべたべたと貼られる。

以前、店の前を通ったとき、たまたま扉が開いたのでちらっとのぞいたところ、机と椅子が数列並べられたところに、おじいちゃん、おばあちゃんが黒板をみるような形で座っていた。不思議度数10

先々月は、おじいちゃん、おばあちゃんがちょうど出てきた所で、皆さんそろって大きな箱を抱えていました。不思議度数100

昨日店の前をとおった時は、見えない店の中から「何々をお買い上げ!おめでとうございます!パチパチパチパチ(拍手)」という声が。不思議度数1000

1ヶ月契約でオープンするようで、日本各地でこの特売をおこなっているらしいのだが、家にはいっているチラシをみると、特売「コシヒカリ新米1kg 100円」「イチゴパン 100円」引換券付きとか。

なんか不思議というよりも怪しいんだけど、まあ自分の知らない世界にはこういう商売もあるのだと思うのみにしているが、これって一体何でしょうか?

こんなの書いて大丈夫かな?

2009/10/14

赤帽さんとドライブ

今日13日は、友人のオフィスが引っ越すということで使わなくなった机+椅子4脚をもらいに宝町へ。

この机は、狭い我が家には大きくてギリギリ入るサイズなんだけど、これまでお客様がきてもすべての料理をのせられないなどの理由から検討している所で、"どうせ使わないからあげるよ"という優しいお言葉をいただき思いっきり甘えさせていただきました。

レンタカーを検討するも、保険だなんだかんだで6時間以内で12000円強+ガソリン代なのに対して、
赤帽さんだと1万を切る価格。それでも出費としてはけっこうな金額だけど、同じ机をセットで購入したら5万以上ということを考えれば良いのではないか?ということで赤帽に決定!

搬出した後は、自宅まで赤帽さんの助手席にのせてもらいドライバーさんと色々な会話が弾みます。

なんでも、このドライバーさんは美術作品を運搬するのが多いらしく150人近くもの常連さんを抱えているのだそうです。この数字が他者にくらべて多いか少ないかはわかりませんが、赤帽さんは個人事業主であり、車は自分のものなので、仕事をしていく上で常連さんがいるということは純粋に凄いことだと思います。

顧客の多くは、芸術家や大学そして美術館などだそうで、
"先週は草津へ行って来たよ。油絵を運んだ。"
"この前は、長野の佐久市へ油絵、その前は下関(山口)まで300kgオーバーの彫刻を運んだ"と淡々と語るドライバーさん。
展示会は全国各地で行われ,期間が終了すればまた別の所へ運ばれます。だから注文は結構頻繁にあるのだそうです。

しかし、芸術品なだけに机や椅子などとは比べられないほど慎重な取扱いが求められます。

リスクがどうとかいってたら、仕事にならないもんね。同じ赤帽でも、芸術品を取扱い・運搬できるドライバーは少ないからね。数年前に運送中に事故っちゃった時は大変だったな。車は大破したけど、作品は無事だった。でもって、1台で積んでいたものを、取扱い注意ってことで他のドライバーさん達に協力をお願いして4台の車にわけて運んだよ。"

今まで運んだ一番遠い所を聞いてみました。
そうさねー。北は北海道、南は鹿児島までいったな。名古屋は年間何十往復もするよ。

今まで運んだ中で一番面白かったのは?
お客さんから鴨川までゴルフバッグをもってきてくれといわれたときかな。その人の家でゴルフバックをピックアップして鴨川のゴルフ場まで運んだんだけど、ゴルフ場が山の中にあってね。
ナビも無いし、携帯の電波も届かないしで、運んだはいいけど一体どこにいけばいいのかって感じで。しっかし、ゴルフ行く時にゴルフバック忘れるってあり得ないよな。

確かに。学校に海水パンツを持っていくのを忘れ、水泳の授業をフルチンで受けるくらいに
恥ずかしい話だと思うも、言葉にするのはやめておきました。

今回のように、トラックの運転手さんと会話する機会なんてなかなかない僕にとっては、
この数十分間の会話がものすごい新鮮でした。こうやって赤帽さんや郵便屋さん、トラックなどが
毎日日本全国を駆け巡るおかげで、物資が流通するという"基本"を学んだ気がします。

さて、家への搬入作業も終了し、新しい机を組み立てて大きな感動を得た直後、
古い机の解体作業にあたり、六角レンヂが必要なことを初めて知ります。

「か、、、解体できない・・・・」

深夜0時過ぎ、我が家には未だ解体できない机が居間にぴったりとはいっており、のこり二脚の椅子とともに占領し、ほとんど身動きがとれません。TVはまったく見られません。さてどうしようかな?

:::花奈通信:::
現在、熱海の実家に遊びに行っている花奈は、今回の熱海合宿で階段の上り下りができる様になったとのこと。歯も、4本目の前歯がいよいよ出てきました。早朝におきて、僕の耳を噛み付く癖を早く治させねば!

2009/10/09

立入禁止で禁じられるもの

「ここからは立入禁止」という立て札をみれば、子供心に立入禁止区域=冒険というまちがった数式が頭の回路を巡る。九品仏という場所に生まれ育った僕は、近所の仲間と家の近くの下水道だかなんだかへの入り口を見つけどんどん下の方へトンネルの中を冒険した記憶がある。都会の子どもの冒険なんて渓谷に分け入るでもなく、田畑のたくさんあって山川がある場所に比べたら小さい小さい冒険かもしれない。どんなトンネルだかは記憶が定かではないが、「とにかくすんごいクサかった!」という嗅覚への刺激が今も忘れられない記憶として残っている。

そんなどうでもよい前フリはおいておいて。

いくつかの打合せを終えて家に戻ると、キッチンとダイニングの間に娘が入り込まないように「柵」が設置されていた。開閉可能な扉がついたタイプも検討したのだが、他の作業をしている間に「あれ?あの扉のロックしたかな?」といちいち考えるのも面倒くさいということで「柵」のみに決定したのだった。
娘もパリパリと音を出すようなものや、ガチャガチャ音がするようなものがたくさんある「魅惑のキッチンルーム」が好きなのだろう。いつも料理している時に入って来ていたのだが、これで油や火を使おうとも入ることはできない。

しかしながら、完璧にみえたこの「柵」にも大きな問題がある。高さ65cmのこの柵は下部に5cmの隙間を残して設置されている。身長165cmでジーンズは裾上げしないでもはけるという”股下80cm”の妻にはまったく問題ない。しかし、16*cmで股下70cmちょいの僕にとっては、65cm+5cmという高さは股間にヒットするのであり、つまるところ「ぴったん股間カン」なのである。結果として、娘の侵入を防ぐ柵は、僕をも防ぐことになってしまった。食器が壊されることや包丁で手を切る心配をしないで良いのなら、これくらいは我慢せねば。

でも柵手前からは、麦茶はとれるけどミルミルはとることができないのが残念だ。

ー昨日風邪をひいたが、耳鼻科にいってガスを吸うことで今日には治ってしまった。 のどと鼻の間に薬をぬってもらうのも、痛いけど効果的だし。やっぱり風邪のときは、耳鼻科がいいねー。耳鼻科LOVE!

2009/10/06

車で東北へ出張

来年行われるソフトテニスのイベントにあたり、会場の下見と現地のサポーターの方々との打合せで「仙台」に行ってきました。多くの時間いたのは、仙台から海岸つまり松島の間にある「塩竈(しおがま)」。
ここは、近海のマグロの水揚げ日本一の漁港があることで有名ですね。

土日の高速が1000円ということもあり、運営スタッフ7名による車での移動。9時過ぎに大宮を出発して到着は2時頃。長時間だったのですが、最後部の座席でこのイベントの仕掛人の方と様々なことについて話をする内にいつの間にか塩竈に到着という感じでした。コストを抑えるという観点からすれば、往復の旅費X7名=2000円+ガソリン代は凄いことだと改めて思います。JRなら往復18000円X7=126,000円ですからね。桁が違う。

綿密な下見と打合せの後、現地でお手伝い頂く方々との顔合わせと懇親会。ソフトテニスのこのイベントに関わる方々は本当に熱い人が多く,懇親会の席も灼熱のトークが繰り広げられます。このスポーツの情熱は、ビジネスにおける情熱とはまったく異なものであるように感じます。 なんでしょうか、ハートとか魂とかそういう言葉ではなく、この腹の下の丹田から出てくるもの。長年スポーツ業界に属したこともあってか、こちらも丹田がポッと熱くなりました。子ども達に喜んでもらえるイベントにしたい!皆の思いはこれ一つなんです。シンプルで熱い思いですね。

訪れた10月3日はご存知中秋の名月。ホテルから車ですぐの場所に伊達政宗ゆかりの「青葉城」があるとくれば、行かない訳にはいきません。そこで僕的にはベストショットが撮れました。

タイトルは「正宗公。今宵の月はいかがですか?」


翌日て、早朝から現地のショップへの挨拶から塩竈の会場までの時間計測などの一連のワークを終えた後、帰路につく前に少しばかり松島へいってきました。芭蕉もそのあまりの美景に俳句を詠むことができなかったとされる日本三景の一つ「松島」。昨年訪れましたが、やはり素晴らしい景色でした。後少し時間があるということで、これもまた正宗ゆかり「瑞巌寺」への林道を仙台が初めてというスタッフと共に歩きます。残念ながら、今年9月より瑞巌寺本堂の「平成の大改修」がはじまっており、お寺の境内へは入ることができません。この大改修は平成30年までを予定しているようです。昨年見といてよかったー。

1時半過ぎに帰路につくも、途中軽食をはさんで、大宮到着は8時過ぎ。松島もそうでしたが、立ち寄ったどこのサービスエリアも稼働率150%的に混んでいました。1000円の効果は、「行きはよいよい、帰りは怖い。」しかし、今回の下見で得られたイベント関する内容は非常に有意義なものとなりました。


写真は瑞巌寺の林道。
何故か、以前から東京から北の方面に自分の起源を感じます。 方角的に良いのでしょうね。

2009/10/03

何事も反復だと知る日

「反復練習だけが無意識下の意識や反応を高めることができる唯一の方法だ!これが持論。何事も、いまはできなくても繰り返していればいつかできる様になる。と信じて継続する。」陸上もアメフトも言語も滑舌もみな同じ。

と20数年間ずっと思って来たのに、ここ最近はそんな大事なことを忘れて自信喪失の日々。昔にタイムスリップして昔の自分と会話して、今の自分が情けなくて涙するという夢をみたり。苦労が足りねえからだ。そんな中、夕食後のひとときを家族と過ごしていると、妻が異変に気付いた。それはあまりにも普通な行動だっただけに言われて気付いた。

「花奈が自力で立ってるよ!!!!!!!!」「・・・・・・・・・・・あっ!本当だ」

 昨日までは、つかまり立ちして数秒手を離すだけだったのに。。。すぐにカメラを取り出して、現場を撮ることができた。うれしい!!!! 9ヶ月の娘の勇姿をみておくんなまし。


日々つかまり立ちをして、ハイハイをして、睡眠で体力と筋力の超回復をした「反復練習」が可能にする二足歩行の第一歩。彼女をとおして自分を見つめ直すという不思議な経験である。本人も大喜び。

ー北海道での短期滞在中に、現地でいつもお世話になる村岡さん夫妻のご好意で家族皆で「旭山動物園」に行く機会をいただいた。レンタカーでいくのだと思っていたが、祖母の体力などもあるのでバスを借りて層雲峡という紅葉スポットで一泊をするというプチ旅行となった。

道東から4時間かけて旭山動物園へ。平日ということで人は少ないかと思いきや、なんのなんの大勢いた。最北端の動物園「旭山動物園」と最南端の水族館「美ら海水族館」が人々をなぜ魅了するのか? 専門家ではないから分からないけど、純粋に「旅先で家族で動物を観る」ということが「忘れられない最高の思い出」になるからじゃないだろうか。もちろん、スタッフの充実度、お土産の充実度、そして猿の動きは半端じゃありませんが。僕が一番好きな動物である「サイ」もいた。


88歳の祖母は、動物園の中で車いすで移動をした。確かに足腰は弱っている。しかーし!御殿場のアウトレットにいけば、「エトロ!エトロ!」「プーマ!プーマ!」とお目当てのお店にいくべく、足が弱いのも忘れてスタスタ歩いている超健康な祖母である。花奈はといえば、どの動物よりも「鹿」をみて興奮。・・・・そんなの、弟子屈エリアにいくらでもいるじゃないか!

日本の紅葉は、北海道の大雪山公園から始まる。そのど真ん中にあるのが「層雲峡」で、ここの渓谷の紅葉もすばらしいのだが、黒岳をのぼるとさらに凄い景色をみることができる。ということで、ロープウェイとリフトをのりついで、少し秋色づいた景色をみることに。(写真をとったこの日、旭岳で初冠雪であった)


気がつけば、祖母と旅をするのは十何年ぶりだと気がついた。いつだって、酉年の祖母が、兎年の僕をつっつく。それに反抗をして、口論となり「なんだ!この馬鹿モン」と言われる。その3秒後に大笑い。
下ネタも大好き。そんな祖母にひ孫ができた。そして、改めて「ひ孫」という存在を考える。僕でいうなら、今赤ん坊の花奈が子どもを生み、その生んだ子どもに子どもができて一緒にいられるということで、考えられない程凄いことだ。ということで、じつに年の差88歳の二人のツーショット。


東京にもどると、飛行場には足が悪いという祖母のために、別のバスが迎えに来てくれた。ここから駅の改札まで、バスー>車いすというANAさんの有難いサービス。貸切状態ーー。祖母は演技派なので、足をさすりながら小声で「痛い痛い。」さすが、姉さんだ!


だから、御殿場では普通にスタスタ歩いているんですってば!

児玉務 花奈から気づきを得て、絶好調!明日から塩竈にいってきます!


2009/10/02

北の大地で牛まみれ

家族が北海道の家にて避暑をしていた先日、僕も取材を兼ねて数日いってきました。向かったのは、北海道で地震があった際にTVにでてくることもある「弟子屈」という街から10kmほど離れた所。この町の人々と僕の家族とは、20年以上も前からの付き合いで、中学の頃に遊びにいった時には「修行しろ!」と雪深く積もる冬山に鹿狩りに連れていかれ、遭難しそうになった経験もある。

先に現地入りし何時頃来るか?などと気にしてくれている妻や花奈をよそに、釧路空港についてからまずは釧路駅に向かう。めざすは、和商市場。観光名所だし、釧路についたらとりあえず和商というのは昔から
楽しみである。好きな量の白米がはいった丼を購入したら、市場内に並ぶ魚屋で好きなネタを買って自分オリジナルの海鮮丼をつくる。一つ一つのネタは100円とか200円とかだけど、実際盛りつけてみると「安くない!」のである。でも、おばちゃんとの会話+選ぶ楽しみ料として思えば、いいかな。人気があった一昔前はもっと高かった気がする。。。ホッケやサンマそしてメンメ(金目鯛)などは時期もので安くてうまかったというのが感想。イカもね。

釧路駅から弟子屈までは1時間半の単線の旅。途中に通る「釧路湿原」は見所だが、ただただ通過するだけだとそんなに興奮は無いかもしれない。といいつつ、何度も乗っているけど旅先でコトコト電車で移動するのは車中での人々との会話も含めて楽しみの一つだから、密かに大興奮。車窓から見える空と大地の組み合わせは、日本なのか?と思わせるほどワンダフォー。みて!この空。
線路はつづくーよー、どーこまーでーもー。がぴったりはまる風景でした。

そして、弟子屈の街にある「摩周」駅の一つ手前の駅がこちら。次はー、「南弟子屈」「みなみーてしかがー」。見知らぬ男女が偶然にもこの中で電車をまっていて、会話がはずんで、恋が始まってもいいようなプレハブね。どこからきたんですか? ワタシデスカー?ネバダカラデス! みたいな。


 釧路空港から車で弟子屈(摩周)までは約1時間である。朝9時過ぎに東京を発てば、お昼過ぎには到着するだろう。しかし、この日僕がとった行動 釧路空港ー釧路駅ー摩周 は、電車の本数も少ないこともあって(2時間に一本)、到着したのは15時半である。時間がもったいないと思う人もいるだろうが、このあいている時間が「旅」を演出してくれているのではないかと僕は思う。

東京での生活のように携帯の乗換え案内で最短の方法を探し、急ぐ毎日から、「どんなに急いだって目的にいく電車は2時間後だよ!」と時刻表をだされ、 何もなさそうな駅前にポツンとたたずむ時、頭の中で「生き急ぐなかれ!いそがば回れというじゃありませんか。さあ、旅のはじまり、はじまりー カンカンカン」と拍子木がなる。そんな感じ。

この街のとあるところに絶対に温泉ガイドにのらない、世界で10人もしらないすごい温泉がある。湯治場ともいえるこの場所こそが、「北海道といえば道東!というよりも弟子屈最高!」と僕が思う所以である。朝・晩入れば、お肌ツルツル 洗顔もシャンプーもいりません。夜はお空にミルキーウェイ。流れ星はガンガン流れ、人工衛星も肉眼で見る事ができ、時には鹿や狐がすぐそばにいたりします。同じ空なのに、東京とここではずいぶん違う。あちらで見えない物が、こちらでは見える。改めて、「今、目で見えている物がすべてとは限らない」と思う。



ふと、旅にいく動機を考えてみた。僕の場合、初めておとずれる場所なら、1.観光名所 2.新たな経験 3.食べ物 といったものが、動機づけになるだろう。でも、じゃあもう一度足を運ぶかどうかという際には最も重要なのは「人」となる。○○に会いたい!という気持ち。それがないと、リピートするよりは新たな場所へ足を運ぶことへの興味の方が強いのである。ただ不思議なことに、最初の段階で「人」が出てこないのも面白い。そこには、新たな旅でどのような新たな出会いがあるか?という興味があるだけ。

皆がみな同じ考えではないことは百も承知の介だけど、やっぱり旅先で出会った「人」がその「旅」にもそして次の「旅」にも大きく影響することは確かだ。そう考えれば、これは非常に私的な意見だが、これから日本にくる人にとって日本人の誰か?いや日本人みんなが観光大国日本には重要な要素なのだと思う。人を魅了するのはハードよりもソフトだ!と自分の心に刻んで今日は寝てしまおう。

最後に、牛のゲップは環境に悪いけど、牛のフンなどは赤ちゃんの免疫力にいい!という話をうけて牛舎でのスペシャルショットを。

児玉務 今日も絶好調!