2008/11/07

髭と眼鏡

ハロウィーンはアメリカに住んでいるときから、どうも苦手です。

サンフランシスコにいたときは、10月31日のハロウィーンの日は、世界でも有数のゲイタウン「カストロ」ストリートに足を運び色々な衣装に身をまとった人々をみて楽しんだものです。日本に帰ってきてからは、そんなに積極的に街へ繰り出そうという気もおきませんでした。

でも今年はアメフトの先輩Mr.Aoyamaがサンディエゴから一時帰国ということもあって、知人のお店へLet's go! 先輩曰く、「児玉は毎日が仮装パーティーだから、ハロウィーンが苦手なんだよ」ですって。

衣装どうしましょうかという僕の問いに、本場アメリカのハロウィーンで培った大先輩の一言。

「髭と眼鏡でいく」・・・・「まじっすか?」

ということで、六本木のドンキホーテに買出しでした。1階と5階のパーティグッズ売り場はさながらハロウィーンパーティー。ワンピの女性やメイクした男性など。街は、ある種下品な雰囲気を醸し出しながらいい感じです。コチラ現場の二人はというと、髭と眼鏡で超中途半端だけど、二人的にはナンバーワンな感じで、車にひかれそうになりながらも楽しい一時を過ごしました。

そんな超中途半端だけど、大笑い海岸の二人がこれ。

ピンぼけなのは、二人とも笑いすぎてカメラ自体がブレたため。

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

アメリカ在住の某アオヤマです。どの写真みても腹がよじれます。いい。じつに。。。。いいっ!

coolzone さんのコメント...

ハロウィンの話題とは関係ありませんが...

Edokkoが復活してたんですね!

思うところあってブログ開設しました。-izumi
http://photoartcafe.blogspot.com/