2008/08/19

風呂入れば良い

首がけっこうやばい。アメフト後遺症だろうか、年を取ったら絶対首がぐらぐらになるとおもう。

首は人間の関節の中で一番重要だとおもうから、ちゃんとメンテナンスをしないといけないのだが、こいつがわりと痛みには強くて鈍感だから困る。

一番わかり易いのは、頭痛。でもこいつがこないで、顔の神経がピクピクする時がある。これは、おそらく筋肉が凝り固まって神経を圧迫しているのだ!と自分は思う。医学的になんの裏付けもないけど長年首と戦ってきたのでそう感じている。(多分トレーナーもそういっていた・・気がする)

まあそんなこんなでお風呂。先日、暑い夏に熱い風呂に入るのはいいのだと本で読んだ。

人間は眠る時に体から熱を排出して、その温度差で深い・浅いという眠りの質が変わる。だから、温度差をしっかりと表現するためにも体の芯を温めるために風呂に入るのはかなりいいのだそうだ。
クーラーも適温なら付けっぱなしにしておいた方が、つけずに寝汗をかいて快眠を妨げられるよりは良いという。そりゃそうかと思いながら、咽をやられるのがイヤなのでクーラーはあまりつけない。

風呂はいい。深呼吸すると咽にもいい。気持ちもいい。 

西小山・武蔵小山にはいまだに古い銭湯があるから、そこにいくのもいいなと思う今日この頃である。
でも、銭湯でうつされる水虫とインキンは勘弁だ。

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