2006/07/29

米国からの来訪者と脳年齢

火曜日の放送は選曲に課題を持った。毎回天候に恵まれない夕方だったため控えめにしていたが、ようやくラテンがかけれた。リスナーの反応が良ければラテンサウンドはマイカラーとして出したい位。この話はまぁいいや。

木曜日に以前アメリカでお世話になったKPFAラジオ局のパーソナリティとテクノロジーの夫妻が日本に来ているということで天龍に餃子を食べに行った。この辺は次回タップリに話す。

今日は金曜日。会社終わりに銀座へ。電話がなり急遽赤坂のスタジオへ入る事になった。翻訳を担当している番組の一回目の制作にたちあい補足の翻訳が必要だという。

友人にも映像関連で頑張っているやつが何人かいるが彼らの大変さがようやく理解できるようになった。これでもまだ序の口なのだろう。でも最後の出来上がりをみて、スタッフロールに自分の名前を見つけた時、これを見る人そして作るスタッフのためにもいいものを作らないとなぁと思った。

あっ!そうそう。営業やマーケティングで左脳をつかいラジオや翻訳?演出で右脳がバランスよくつかえているからだろうか?先日脳年齢のゲームで脳年齢は23歳だったぞー!俺は若い!

2 件のコメント:

いそっぷ さんのコメント...

年齢が若いって喜ぶのは年取ってる
ってことって最近気づいた自分です。

児玉さんもですねぇ^^

KODAMAN さんのコメント...

いそっぷ。久しぶりに心の臓を貫かれたようなそんないい点をつつかれた感じだね。そう、若くないなぁと思っているからこそ若いという結果に過敏に反応してしまうのかもしれません。って俺かなり若いって。まじで。