2006/06/14

デュークスカイウォーカー!

火曜日 放送終了後急ぎ家に戻って、録音しておいた自分の放送を編集した僕は、そのまま急いで新幹線で東京へ。向かった先は、先日からこの日記に何度も登場しているプロダクション。四谷三丁目の片隅にあるオフィスに15:00。 前回の面接と違う点は、今回は社長も参加しての面談であるという点である。

新聞読み+コメントのDemoを収録した後、1時間半にわたる面談。がつんとハンマーヘッドで脳天をかち割られるようなキッツい、でも有難いコメントをいただいて夏の終わりに改めての進捗報告という感じで終了。今のラジオ業界に必要とされるのは「しゃべりのプロ」か「肩書きを持った人」であるということ。しゃべりのプロは言うまでもないが、この肩書きというのが曲者である。たとえば、大学の客員教授という肩書きだったり、経済産業省で基調講演をしたり。カラーセラピーの資格を持っていたりというということも含まれる。制作の方にお話を聞いても「サーフィン界で超有名であること」とかやっぱり尖った肩書きは必要というKewwordがあるわけで、なかなか痛いところである。 つまり、しゃべりのプロではなく肩書きも無い僕は中途半端であるということ。今まで肩書きなんていうものは後からついてくると思っていたので、イタタタ。

まぁいいや。自分でやるしかないから。 肩書きなんて作ってやる!

面接の後、デューク更家の「ウォーキングセミナー」へ参加。 この内容に関しては、また後日。 なぜならネットカフェ時間OVER・・・・ ぐぇ。

0 件のコメント: