2006/05/16

主観・客観の「良い」の違い

言っておくが、題名ほど大した内容ではない。 

まずは報告。証券外務員2種は無事合格。4日間ほどのファミレスでの集中した勉強と畑仕事が功を奏したようだ。良かった良かった。勉強は出来ないけど記憶力だけは自信あり。 脳みそは無限の可能性を秘めていると自分の脳みそに期待大。

そんでもって主題。多分運動選手も同じ事を感じる時があると思うんだが、「自分が絶好調」と思うときに必ずしも客観的に見た評価が「絶好調」で無いという事が多々あるような気ガする。Sportsの場合は、其れが明確に結果に出るから分りやすいのかもしれないが、声のお仕事となると受け取られ方は別のようである。

何を良いたいかというと、今日の放送。僕的には「絶好調」であった。声の調子もいいし、テンポも中々のもんだった。でも、、、、我が愛する祖母の評価は、「今日は声出ていたけど、何かテンポがちょっと」だった。不思議なモノで、先週自分の声が「絶不調」の時の評価は「中々のもんだった」である。

何かが足りなかったのだと自らを省みるとそこに一つのKeywordが。それは実はシンプルで「油断」だった気がする。小慣れてきたことから生じる「油断」。何をこの段階で「油断」などしているのかと改めて自分に渇! を入れねば。そんな中、これまで最初の30分をワンマンでやってきたのだが、来週からは全体2時間半の番組の最初の1時間をワンマンでやる事になった。もしかしたら1時間半かも。帯をギュッとね!

3 件のコメント:

Tzo さんのコメント...

むーこのラジオ東京で聞けないのかな??
なんか方法ないの??

KODAMAN さんのコメント...

いま、ポッドキャスティングに僕のしゃべりを登録してみようかと考えています。ただ、クロストークの部分などは一緒にやっている人に聞いてみないと著作権が絡みそうだからね。 そうなればポッドキャスティング毎週アップできるしね。 まぁ検討中ではあります。

tzo さんのコメント...

是非是非!