2006/03/24

披露パーティーというハードル

21日は結婚披露PARTYの司会。新郎新婦は共に僕の後輩であり知っている人ばかりで進行しやすい会であるはずだっただ、ここで僕は披露宴でも二次会でもない披露Partyという1.5次会的イベントの難しさに直面することになった。披露宴のカタチを取り、披露宴風の流れの中でブッフェスタイルの二次会の雰囲気をとった今回のPARTY。この進行が全体が披露宴なの?二次会なの?どっちのノリでいけばいいのかという部分に戸惑いを見せていた。これは司会である僕の責任である。会自体は最後がまとまり良い雰囲気で終る事ができが、音響と司会の「Teamwork」が重要だと改めて気づかされた1日であった。

木曜からのアルバイト?!は営業活動であり、「これ週2日でじゃ時間足りないぞ!」という感じ。おそらく5労働日フルで活動していてもそのうち一杯一杯になる内容。こちらは労働日週2日キープして、残りの時間を本来の目標に向けて注力することを意識しないと、「仕事」を求めている自分が飲みこまれている危険性がある。

1週間の内1日は「DJ」、3日間が「東京でラジオのDJを目指す者として」2日間が「証券会社の企業部マネージャー」として日曜日「アメフト選手」として活動する事は、なんて刺激的なのだろうと思っている。自分が頑張ったことの対価としてお金がついて来ると考えれば、まだまだ努力が足りない。

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