2005/09/27

ビックカメラのビックの意味!

TOEICを受けに法政大学へ。思わず法政出身の友人に電話をして、「俺 今法政大学の55・58何とか校舎」などと意味不明の自慢をしてしまった。 あのテストは、毎回毎回リスニングとリーディングの難易度を交互に変える。例えば、あるテストでリーディングが簡単な時は、リスニングのトピックが難しいとか。 今回はリスニングが簡単なため、リーディングに結構引っ掛け問題があった。まぁどうでもいいや。終った事だから。

熱海に帰る日に八重洲ブックセンターに立ち寄った。暇つぶしの本屋というのは、小学校の頃のゲームセンター張りに楽しい。ゲームセンター嵐! 炎のコマ!!!!!!! ってな具合だ。 日本の童話をもう1度読みたいなと児童書ZONEへ。花咲爺さんや桃太郎のオチはおぼえていても、一寸法師とか藁しべ長者とか終わりを忘れてしまったからだ。しかし、3500円の児童書には手がとどかなかtった。

あっ そうそう。 日本語に関する本がたくさん並んでいるコーナーで凄い発見をした。ビックカメラのビックってビックリのビックではないんですって! あれは、BICという単語は米国で「中身も凄い」ってな意味があるらしく、それをとってBIC CAMERAなんだそうだ。 あと「あげまん」の「まん」は女性の大切な場所を指すのではなくて、「運気」のことだって。すっげぇぇぇぇぇぇぇぇ。

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