2004/05/31

元気の素 それは「日光」

こちら久々に晴れている! 日光最高おおいに結構! こんなときは友達みんなでフリスビーー。 後輩が6月にハワイで挙式をあげるという。 こちらからなら、かなり安い値段ハワイいけてしまうので、思い切って呼ばれてないのに、挙式にでもいこうかなと思う次第である。 今日はいい天気なので、日記など書いているよりも外ではしゃぐべし。 人間はしゃいでなんぼ!

2004/05/28

自律神経失調症がなんぼのもんじゃい!

いつの頃からだろう、髪を短髪にしようと思ったのは。 アメフトのダメージか、仕事で悩んでいたせいなのか不明だが、嘗て「自律神経失調症」という全く持って訳のわからない病気に悩まされた時期がある。 頭が痛いという表情が続くだけでも、「あなたは自律神経失調症です」なんていわれて、多分僕の場合その言葉を言われたときからが「自律神経失調症」の始まりだったのだろう。今思い出せば、その時は首の筋肉の疲労による偏頭痛だったのだから。 つまり、まんまと医者のいうその言葉の呪縛に縛られてしまったわけだ。この病気はいったいナンなのかを調べれば調べるほど自分を弱い人間と感じさせて抑うつ傾向にさせてしまう。なんたってこの病気は、完璧主義者人間ほどかかりやすいとかいわれていて、要は完璧主義者ほど弱くもろいといっているだから。  そんなときに、3ヶ月ほど落ちた時期を過ぎて、あることに気づいた事を久々に思い出した。
 病院での「ブロック注射」という首の骨の前側についている星状神経に麻酔をぶち込む治療法以外に「自分の体に即効性のあるもの」が無いとわかり、まずは「身の周りの生活に変化を」と題していくつかやったことを思い出した。1.太極拳 2.部屋の模様替え 3.アロマセラピー 4.髪型チェンジ 
そうだ!このとき僕は髪を切った。鼻に届く位の長髪から短髪に。今考えれば、「何か変化を!」という気持ちが改善に向かわせ、そこで改めて周りの人々の暖かい思いに気がつき、今ではこんなに前向きに考えれるようになれたのだと感謝。 少し前傾姿勢過ぎて、オデコをすりそうなくらいだけど。

ということで長い話だが、一昨日また自分で髪を切った。 今回は間違って6MMの歯を後髪に入れてしまって、後部に少しばかり段差があるが、まぁ右からみても左から見てもサッカーの中田だ。 はい嘘です。

2004/05/25

新Super 自己満足Site作成

学校帰ってきて10分で、Linkにある*俺の格言*を作ってみた。
諺や慣用句が大好きなぼくは、ふつふつと沸いてくるくだらないことを書き溜めてたいと思って作ってみた。
前からこういうの作ってみたかったのだ。くだらなすぎるので、観ないでもよし。観てもよし。笑うもよし。 僕の言葉で諺や慣用句を表現。 僕がこのサイトを読んでいて元気がでればそれでいい。 感想は欲しいのだが
否定的なコメントはやめてください。 *俺の格言*はSuper自己満足のサイトになる可能性が高い。

2004/05/24

空に太陽があるかぎり

空に太陽があるかぎり~~♪ 魂燃やしてますか?
先日、「神様もうすこしだけ」というドラマを全部借りて見た。(こんなことやっているからリスニングが落ちたんだと改めて理解) 一度だけの売春でH.I.Vウィルスに感染してしまう高校生と音楽プロデューサーの物語。涙涙涙の内容なのだが、すっごい気持ちが滅入った。  滅入った気持ちを燃やすため、Great Teacher Onizukaを借りた。これで、リスニング又落ちるかな。。。 

落ちたときは原点回帰ということで、単語帳を頭に詰め込んで、Idiomを楽しく覚えている。しかし、何でこうも言語っていうのは、国によって違うのだろう。 それが楽しいともおもうだが。

そうそう、BibBlue(僕の所属していたアメフトのチーム)がシルバースターというTeamに勝った。(きむたくの弟のいるTeam/僕の陸上部時代からの後輩もいるorいた)。 

2004/05/22

My improvement of English has stopped ...

I don't know why my English is getting worse; I actually have felt this kind of things.
540点まで一気に上ってきたTOEFLも一時の停滞をみせており、机に向かってのGrammar強化プロジェクトの結果がSpeaking Skillの向上をも停滞させていると感じる。 しか~し、これは限界点ではなく、坂に上る途中の脳みその中休みなのだと思って色々改善しながらも前に進むしかない。 この日記に落ち込んでいるなどと書いてはいられない。寂しさを感じるなどとも書いてはいられない。 これらすべてひっくるめて、留学というものについてくる特典なのだから。 パソコンを買ったらついてくる電源ケーブル見たいなもので、必需品みたいなもの。 坂を上った先には、InternshipなのかCommunity collegeなのか未だ迷ってはいるものの回答はあるはず。   
前から書きたかったことに、「日記を書くことのメリット」がある。 この日記というのは、日々の日常を振り返ることができかつ、毎日が同じではないということを認識することができ、さらに、自分をポジティブにさせる。 たとえ書くことがネガティブでも、書いているうちに文章をまとめようとする能力がポジティブな意見を引き出すのだ。 日記はいいよ! 元気の源だ。 元気があれば、何でも出来る。

2004/05/19

吉野家

吉野家の牛丼が突然食べたくなるときってあるっしょ!
吉野家の牛丼がサンフランシスコにあることは以前にWEBで調査済みだった。
本日満を持して吉野家USAへ。 再度そのホームページを調べていったのだけど、あるべきところに無い。
ある道を左に曲がってすぐと書いてあったのに、そこになるのはスターバックスとセブンイレブン。と突然、ホームページの更新された日時を思い出した。 2000年。。。。。あれからすでに4年。その間に狂牛病とかいろいろあったので、つぶれてしまったようだ。

”今食べたいもの”を食べれなかった時の悲しみといったら無い。食べ物の恨みは怖いとはよくいったものだ。
よし牛たべたかった~。 日本に帰ったときも牛丼がストップで食べられなかったのだ。こうなったらロスに食べに行くしかないかも。 それよりも自分で作った方がはやいか。 あ--牛丼。  日本は牛丼再開されたとか。素晴らしいことだ。 卵かけて食べたい。

とある友人から僕のホームページのカウンターは、ページをみて戻るたびにカウントされて正式な数がわからないのではと指摘された。 おっしゃるとおり! どんどんカウンターは進んでいって、その日誰が見たかとか全くわかりません。ただこのカウンターの目的は、僕が更新した後カウントが進んでいればいいなってだけなのだ。誰かが見てくれていればそれでいい。 家族だったり友達だったり。別にPublicで知らない人がみても
全く価値の無いサイトだろうから。 まぁ、僕のとってだけしか価値が無いのかもしれないけど。

2004/05/18

孤独!

兎年生まれの僕。兎は寂しいのに弱いというがそんな言葉の呪いにかかってはたまらない。
こちらに来てから、特にSFに引っ越してからというもの、ときに孤独を感じる。
なぜか?  東京と一緒でここはアメリカにおける二番目の金融都市だけに、学園都市のバークレーとは
違ってみんな社会人で独立している。それと観光客。 その日その日でしゃべる相手を見つけたとしても
継続的にということは余り無い。なぜなら皆日々の仕事や日々の観光があるからなのだと思う。

孤独を感じるといっても、まったくもって落ち込んではいないので安心してもらいたい。
ただ、独りってこういうものなのか実体験している。東京でも孤独はあるもんな。

こちらでは寂しさに絶えられず、日本に恋人がいるのに、アメリカでも恋人を作るケースを多くみてきた。
遠くの恋人より近くの隣人ということかな。それとも治外法権?
これはこれで、誰かに頼らないと寂くて気持ちが凍えてしまうのだからいいのかな。
皆は孤独ってやつを感じたときどうするのだろうか? 

孤独に超強い人は、すごい。 俺も孤独に強くなってやる。
そうそう、タップダンスも4回の練習を終えて上達の兆しを見せている。タタタン!たのしい。

 

2004/05/16

報告忘れ「朗読の会@USA」

先週の日曜日、バークレーの宝酒造USA社において、海外のARTを英語に翻訳して提供するNPO「Two Line」
主催の会合にて百人一首と小説の一部の朗読をする機会を得た。
これは、こちらの友人がインターンをやっていた事からOfferを頂き参加させてもらった。

全体としては、音楽アリ、日本酒の試飲アリで、25名程度の人々があつまり、僕が朗読した後、翻訳家が英語で翻訳をするという形をとった。 僕の日本語を翻訳するのは、スタンフォードのPh.Dであり日本にも6年滞在していたというかなりの頭脳派。こちらはお酒によってすぐ脱いでしまうかなりの肉体派。あんま関係ないか。  
普通に読んではつまらないでしょう、だから百人一首は、正月の競技百人一首のように、小説は心を込めて読み上げ、お客様の反応もかなり良かった。中国語っぽく表現するなら 「自己満足的理解人」

僕個人としては、「日本語は抑揚が無い」という認識を、少しCrazyなJapaneseには抑揚がありまくりなのだ!
ということで、マイクも使わずに大声で会場に響き渡らせてしまった。
大勢の人々の前でのプレゼンテーションなどは、結婚式の司会から経済産業省主催の会でのプレゼンなども含め300名以下の聴講者であれば緊張しないかと思ったが、異国の地で詠うということで最初は足が震えた。
でも、そこは酔拳の使い手児玉! 日本酒試飲してエンジンぶるぶる絶好調! 

その会終了後友人数人と共にフリスビーやって語り合った。こういうことが楽しいと思える僕は最近29歳になって、Pureになった気がする。 そう、そしてPURE児玉はただいま彼女募集中。。。 

2004/05/14

こんな形になりました

Googleが米国NASDAQに先日上場してからなのか、このBlogサイトのサービスもかなり向上している。
このBlogはGoogleと関連しているのだそうだ。
このサイトを応援したいから、GoogleのStockを買ってみたいという気持ちにもなった。

そもそも株というものは、その企業を応援したいち思う気持ちが保持させ、その気持ちにこたえるべく会社は一生懸命にBusinessを向上させて、得た利益を、最終的に応援してくれている株主の方々に還元するという一連の流れになっている。 つまり、その企業のファン作りでもあるのだなぁ。

充実してきたサービスを利用して、HPの模様替えをしてみた。 特二何が変わったわけでもないのだが、
少し見栄えが良くなったような、悪くなったような。 それぞれの日記に対して、コメントもかけるようになったみたい。

でもErrorだらけだ。。。素人だから。

2004/05/12

むむ!

現在HPのデザインを少し変えることを企画している。 まぁ1人で考えているだけだ、

2004/05/09

打ちっぱなし

友人の梅が帰国して寂しくなるかなと思ったが、4日から8日まで現在僕に家を貸してくれている(ある意味シェア)方が仕事の関係でソルトレイクから一時的に帰宅しているので、騒がしく楽しい毎日を送っている。

7日の朝、これまでのツーリスト気分から一変して、また勉強に明け暮れる毎日の始まりかと思いきや 2人でゴルフの打ちっぱなしへ。 ゴールデンゲートブリッジの近くにあるプレシディオエリアには、綺麗なゴルフ場があり、1番ホール横に打ちっぱなしがある。
100個で10$とは安いのか高いのかわからないが、とにかくアメリカでゴルフをやっておくべきだという提案の元、なんだかわからずに打ちっぱなしへ。 まぁ綺麗なゴルフ場で打ちっぱなしというもの”おつ”なモノで、中々気持ちがいいもんだと実感。 
ん〜最近遊びっぱなしだ。
明日は、バークレーの宝酒造アメリカ本社にて、朗読会の日本語パート講師だ。 こういう機会が回ってくるというのは、何かの縁なんだろうな〜。 

そうそう、一緒に暮らしてる方の話だと、僕は英語で寝言を言いながら、歯軋りをしているのだとか。 僕はアホだな!

2004/05/07

Ume's Trip- 6&Final

Day-6
しかし、ツーリストのパワーはすごい。この6日間にサンフランシスコのすべてを凝縮しようと試みるからだ。
その元気さに、負けない位僕も元気だ。 なんってたって、太陽の子供だから。
5月5日 この日は彼にとって、最終日。 最終日に彼が選らんだのは、「メジャーリーグで松井を見よう!」だった。
4日からオークランドにNYヤンキースが来ているということで、Night Gameで松井を観戦しにいった。
帰宅時間は11時を回り、最終日最後の食事はなんと バーガーキング。 最高だ。 これぞアメリカだ。という気分だろう。

Day-Final
この日記を書いている今、嵐のようにやってきた”梅”は、SFの良い天気とおいしいクラムチャウダーと
メジャーリーグとおいしいワインに触れて 穏やかな海のようになって日本に去っていった。
”梅”よ、野球場に連れて行ってくれてありがとう。  明日写真を大量にアップ予定。 

これからは、また普通の毎日だ。 そうそう、TOEFLだが、模擬で540点取れるようなってきた。 TOEICは800点目前。

【緊急NEWS】
今週末日曜日は、各国の芸術や文化などを紹介する会で、50人くらいを前に日本を代表して、百人一首や小説の10数行を朗読することになっている。 すっごい楽しみだ。  もちろん普通に読むのはつまらないので、お正月の百人一首の会ばりに詠ってみせる。

2004/05/06

Ume's Trip Day- 4 Day- 5

Day-4 つづき
僕のタップの初音はどうだったか? 気になる人はごくわずかだろうが、嬉しいので書く。 自分の体から音が出るというのは
かなり嬉しいもので、一度ジャンプしたら両方のつま先と踵からで計4つの音が出る。 トコトントコトン トコ トットットンなんてね。
クラスが終了後、Berkeleyにて”梅”と合流。 僕の友人が”梅”へのこの街の案内を快く引き受けてくれて、とても感謝している。

Day-5 ワイナリー&ホットスプリング
ワインの味の事は下戸の僕にはよくわからないが、カリフォルニアワインの本場 ”ナパ”のワイナリーにレンタカーで向かった。
サンフランシスコからは車で90分ほど北上したところにある、ここナパは近年非常に話題の場所である。 最近ではヨーロッパのワインを押さえて、コンテストで優勝することもあるとか。(友人談)
Freewayの両サイドには有名・無名問わずワイナリーがずらずらずらーーーっと並んでいる。
好きな銘柄のワイナリーに入り、テイスティングをして、購入するというのがワイン好きにたまらないのだろう。 
僕らはナパバレーを世界的に有名にした、”ROBART MONDAVI” や1本2万円以上するという”Opus One”そして
コッポラのワイナリーを訪問しテイスティングを実施。 二杯飲んで僕はヘロヘロ。 彼は上機嫌。
しかし、ワイナリーに車でしかこれないなんて、飲酒運転上等って感じ?
     ・・・・・とここまではワイン好きに向けての話。ここからは温泉好きの人への話。

ナパバレーから10マイルほど上にある町、”カストリガ”。ここは、セントヘレナ火山が近くにあるために、温泉が沸いている。
僕は、2ヶ月前からこの町に行きたかったので、そのまま車を走らせて温泉街”カストリガ”へ。 
サービスの質が高くて、 泥風呂とマッサージというのがこの街の特徴なのだろう。  カストリガの街は、端から端まで歩いて
20分もかからないほど小さいが、その小さい場所に温泉宿やSPAが密集している。 僕らは、泥風呂と普通の温泉のセットにチャレンジ。 価格設定は安くないが、ここまで来て温泉に入らないのは、 草津にいってピンポンしかやらずに帰るのと一緒だ。
泥風呂12分⇒普通の温泉湯⇒スチームサウナ⇒10分間の仮眠 で1SET. 感想はご想像にお任せ。

2004/05/04

"Ume"'s trip Day-2 to 4

友人の”梅”が30日にきてからというもの、僕も旅行者気分であっちこっちにいっている。

Day-2 は モントレーとカーメルへ4人で日帰り観光.
SFから3時間ほど南下した場所にあるモントレーという街は、昔ながらのフィッシャーマンズワーフで有名。
海に隣接して建てられている「水族館」は毎日観光客でごったがえし、「フォレストガンプ」でも取り上げられた「ババガンプ」という
お店もこの水族館の隣に隣接。  町並みとしては、2階建て庭付きの一戸建てが海に面して立てられており
朝起きて「さぁて サーフィンでもやるか!」という感じの街。

一方で、モントレーから6マイルほど離れたところにあるカーメルは、あの有名なぺブルビーチゴルフ場のある場所として
有名。 写真を撮ってきたので後日アップ予定。  梅も僕も2人の友人もみんな始めての風景に熱狂絶叫大興奮。

Day-3
ジャイアンツ戦を観戦しに、あの有名なベルパークのスタジアムへ。
バリーボンズがホームランを打ったら柵越えで、海に落ち、それを待っていた船に乗っている人々がこぞってボールをとりにくという
光景は日本のテレビでもおなじみだろう。 しかし、観戦当日の試合にはボンズは出なかった。 球技の得意でない僕は、野球に余り興味が無い。  知っているのは、ポンセとクロマティーとブリューワー位。 

Day-4
これを書いているのは”梅”にとってDay4. 朝、僕は学校、”梅”は観光という形で個人行動の日。
今彼はバークレーに向かっている。 僕はこれからタップダンスの練習だ。  そうそう、今日タップダンスの靴を買った。
いよいよ本格的に僕の体が音を出す日だ。  靴屋で知らないおじさんに音が綺麗だと褒められた。社交辞令でも嬉しい。

2004/05/01

友人が到着

日本から、僕のお願いした 爪切りやら本などを持ってIBMの時の同期だった友人”梅”がサンフランシスコに遊びにきた。
久々にあうので、到着ゲートでびっくりさせたやろうと思ったら、寝坊。 やってしまいましたが、最近は移民局で指紋やら顔写真やら
で大変込み合うのでまだいけるとおもったら、空港に向かっている途中でゲートを出たという連絡が。。。 残念。 
ということで次に日本から来るだろう友達(今は誰か解らないが)には入り口で思いっきり「児玉観光」の旗でも振ってみようとすこし
弱めの決意。

”梅”は飛行機で寝れなかったという。 この日記を読んでいる人は解ると思うが僕は前回こちらに帰国した際
昼間から爆睡してしまったため、1週間時差ぼけに悩まされたことがある。彼にはその辛い思いをさせたくないので
眠らせない事を約束。
部屋に荷物を置いた後、早速坂の多いこの街を徒歩で引きずり回しフィッシャーマンズワーフにクラムチャウダーをGETしにいく。
Soup飲みながら彼にワインなどを勧めて、良い天気の中思いっきり眠くなってもらい、さらに徒歩でリトルイタリーへ。
”梅”は睡魔で死にそうになっていた。  今日は彼にとって八甲田山だったのかもしれない。「梅!寝るな〜〜!!!」
この日記を書いている現在、彼はベッドで死んだように寝ている。  皆さんくれぐれもSFに来るときは、時差ぼけ対策忘れずに。
じゃないと、僕にいじくられるだけいじくられる。 酒飲んで眠くなったところで町中を闊歩しましょう!

明日は、先週の「North Bayで乗馬」に引き続き、「カーメル・モントレーの素晴らしい景色に触れる旅」に4人で向かう。
写真は後日アップ。